有馬記念の歴代優勝馬59馬とウォーリーを探し出すゲームになっています。

ウォーリーを探せコラボ

 

JRAとウォーリーを探せのコラボは2015年12月に行われた有馬記念に向けて開催されたスペシャルコンテンツで、競馬インターテインメントサイトの「Umabi」で開設されました。
(※現在はみることはできません)

 

JRAとウォーリーを探せのコラボはどのような内容のものだったのでしょうか?

 

ウォーリーを探せとは

ウォーリーを探せとは1987年にイギリス人のイラストレーターであるマーティン・ハンドフォードによって出版された絵本で、絵本の中に書かれているたくさんの人の中から「ウォーリー」を探し出すものです。

 

日本でも「フレーベル館」から出版され、大人気になりました。絵本の他にもアニメやTVCMなどでも使用されました。

 

JRAとウォーリーを探せのコラボ

JRAとウォーリーを探せのコラボは、2015年12月27日に60周年を迎える「有馬記念」に向けて行われたスペシャルコンテンツで、2015年12月15日より競馬エンターテインメントサイトの「Umabi」内に開設されました。

 

 

JRAとウォーリーを探せのコラボでは、「ウォーリーと名馬を探せ!」と題して、有馬記念の歴代優勝馬の「59馬」公式Twitterをフォローし、ツイートで応募すると「ウォーリー」を探し出すゲームになっています。


 

全59ステージ用意されており、すべてのステージをクリアした上で、抽選で1名様に60万円分のAmazonのギフトコードがプレゼントされました。
その他にも、「○○をさがせ!メーカー」というコンテンツも用意され、好きなアバターを作成し、ウォーリーの世界に入り込めるオリジナルステージを作成する事が出来ました。

 

また、自分の作成したアバターの画像やオリジナルステージはダウンロードしてSNSでシェアすることもできました。